Atlier Ruka

Atlier Ruka

Atlier Ruka

Atlier Ruka

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

Atlier Ruka

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CONTACT
  • "白い崖、知らない声" "The White Cliffs and an Unknown Voice"

    ¥25,000

    SOLD OUT

    A5号  寸法…210×148mm  厚み…19.5mm 素材 板、油彩、ワックス 旅先で出会った白い崖の風景から生まれた作品です。 この絵では、私という一時的な訪問者である存在と、その場所を愛した人々の存在の決して交わることのない寂しさ、そして旅の記憶が薄れていく儚さを、蜜蝋という柔らかであり、不安定な素材を用いることで表現しました。  

  • "Seven Sisters Cliff"

    ¥300,000

    パネルに油彩、ワックス  B1 サイズ  寸法…1030×728mm  厚み…27.5mm 制作時期 2025年6月 イギリスにあるセブンシスターズの丘を訪れたときの出来事をきっかけに、このシリーズを始めました。 丘に点在していた体に大きな数字を描かれた羊たち。 広大な風景の中では自由に見える一方で、 数字を背負わされたその姿からインスピレーションを受け、自然と人工、自由と支配のあいだにある 曖昧な境界線を、違和感として写し取ろうとしました。

  • Blurred Self

    ¥250,000

    S30号サイズ、スクエアの作品です。 寸法 : 910mm×910mm(S30) 厚み : 27.5mm パネルに油彩、ワックス 制作時期 2025年11月 # 商品説明文 ■ Blurred Self 寸法…210×148mm 厚み…19.5mm 素材…板、油彩、蜜蝋 ポラロイド写真の記憶が優しいヴェールに包まれる感覚からインスピレーションを受けた作品です。 "Blurred Self" は、普段フィルムで撮影する際のクローズアップによって、モチーフが形を失っていく感覚を捉えています。 ■ Blurred Self 寸法…210×148mm 厚み…19.5mm 素材…板、油彩、蜜蝋 ポラロイド写真の記憶が優しいヴェールに包まれる感覚を表現した作品です。 "Blurred Self" では、普段フィルムで撮影する際のクローズアップによって、モチーフが形を失っていく感覚を捉えています。この作品を通じて、私たちの記憶がどのように滲んでいくのか、体験することができたらと思います。

  • Paint on skin

    ¥25,000

    サイズ  148 mm ×210 mm A5パネルサイズ 素材 板、蜜蝋、油彩 蜜蝋の優しいブラーな質感が特徴の作品の本作は、肌の上のタトゥーのような、はたまた道で見つけた壁の落書きのようにも見えるモチーフ、そして蜜蝋自身が作り出す自然な艶と凹凸を触って楽しめる作品です。

  • Stained wall

    ¥30,000

    サイズ     273mm × 220mm (タテ×ヨコ) 素材      キャンバス、油彩、紙、ワックス 自身で作った再生紙を直接キャンバスに融合させ、その上からドローイングと蜜蝋を重ねた作品です。 私自身がドローイングブックに行ってきた行為を絵画にも昇華させようと試みた本作は、絵画なのか、ドローイングなのか、はたまたただの壁の落書きなのか..さまざまな境界線を行き交う楽しさを表現しました。

  • Like mother, like daughter

    ¥300,000

    パネルに油彩、ワックス B1 サイズ  寸法…1030×728mm  厚み…27.5mm 制作時期 2025年6月 イギリスにあるセブンシスターズの丘を訪れたときの出来事をきっかけに、このシリーズを始めました。 丘に点在していた体に大きな数字を描かれた羊たち。 広大な風景の中では自由に見える一方で、 数字を背負わされたその姿からインスピレーションを受け、自然と人工、自由と支配のあいだにある 曖昧な境界線を、違和感として写し取ろうとしました。

  • invisible sheep

    ¥25,000

    SOLD OUT

    寸法 : 333mm×333mm(S4) 厚み : 19.5mm パネルに油彩 ポラロイド写真に惹かれて、 化学反応が偶然つくり出す色のずれや、 フィルムが焼けてしまうあの不完全さを、 あえて実験的に再現しました。 画面のこちらを静かに見つめ返す羊。 何を考えているのかは分からないけれど、 その視線には、言葉になる前の感情や、 風景に溶け込んだ時間の気配が残っています。 イギリスのセブンシスターズを訪れたとき、 断崖に吹きつける風と、 どこまでも続く白い地層を前にして、 「記憶は風化していくものなんだ」と感じました。 この作品は、 その旅から生まれたシリーズの最後の一枚です。 完全に定着しきらない色や、 少し滲んだ輪郭は、 私の中に残った記憶そのもの。 見る人それぞれの記憶や感情と、 静かに重なってくれたら嬉しいです。

Instagram
X
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© Atlier Ruka

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す